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上下顎前突の矯正症例(G.Yさん 13歳男性/中学1年生)|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

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上下顎前突の矯正症例(G.Yさん 13歳男性/中学1年生)

クリップ

プロフィールと症状

年 齢

13歳

性 別

男性

期 間

1年9ヶ月

主訴:八重歯が出ている、八重歯が擦れて痛い

診断名:上下顎前突、叢生

装置名:パッシブセルフライゲーション装置(JETsystem・当院開発)

上下顎左右小臼歯4本抜歯

費用の目安:約110万円

治療の概要:2009年の症例です。(2009,11,21~2011,8,24)

リスク・副作用:

矯正治療中は歯磨きが難しくなる為、虫歯や歯周病のリスクが高まります。

歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなったり、歯肉の退縮が起こる場合があります。

顎間ゴムの使用状況、定期的な通院、舌のエクササイズ等、患者様の協力が非常に重要になり、治療結果や治療期間に影響します。

治療終了までの経過

治療前(2009.10.06)

治療開始(2009.11.21)

1ヶ月(2009.12.18)

2ヶ月(2010.01.23)

3ヶ月(2010.02.19)

6ヶ月(2010.05.21)

9ヶ月(2010.08.23)

12ヶ月(2010.11.17)

15ヶ月(2011.02.03)

18ヶ月(2011.05.06)

治療終了(2011.08.24)

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