MENU

受け口の矯正症例(H.Aさん 17歳男性/高校3年生)|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

HOME > 症例紹介 > 受け口 > 受け口の矯正症例(H.Aさん 17歳男性/高校3年生)

受け口の矯正症例(H.Aさん 17歳男性/高校3年生)

クリップ

プロフィールと症状

年 齢

17歳

性 別

男性

期 間

1年6ヶ月

主訴:口が閉じにくい、だらしなく見えるのが気になる

診断名:下顎前突

装置名:パッシブセルフライゲーション装置(JETsystem・当院開発)

上顎左右小臼歯2本抜歯

費用の目安:保険適応

治療の概要:2010年の症例です。(2010,6,1~2011,12,26)

リスク・副作用:

矯正治療中は歯磨きが難しくなる為、虫歯や歯周病のリスクが高まります。

歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなったり、歯肉の退縮が起こる場合があります。

顎間ゴムの使用状況、定期的な通院、舌のエクササイズ等、患者様の協力が非常に重要になり、治療結果や治療期間に影響します。

治療終了までの経過

2010.05.07

2010.06.01

2010.07.09

2010.08.02

2010.08.28

2010.12.11

2011.03.02

2011.06.07

2011.09.02

2011.12.03

2011.12.26

PAGETOP