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空隙歯列の矯正症例(H.Oさん 16歳男性/高校1年生)|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

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空隙歯列の矯正症例(H.Oさん 16歳男性/高校1年生)

クリップ

プロフィールと症状

年 齢

16歳

性 別

男性

期 間

1年5ヶ月

空隙歯列の矯正症例。

装置開始時:高校1年生、装置終了時:高校3年生

 

主訴:上の前歯の隙間、捻れ

診断名:空隙歯列弓、上下顎前突

装置名:パッシブセルフライゲーション装置(JETsystem・当院開発)

非抜歯

費用の目安:約110万円

治療の概要:2009年の症例です。(2009,11,15~2011,4,22)

リスク・副作用:

矯正治療中は歯磨きが難しくなる為、虫歯や歯周病のリスクが高まります。

歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなったり、歯肉の退縮が起こる場合があります。

顎間ゴムの使用状況、定期的な通院、舌のエクササイズ等、患者様の協力が非常に重要になり、治療結果や治療期間に影響します。

治療終了までの経過

治療前(2009.09.26)

治療開始(2009.11.14)

1ヶ月後(2009.12.09)

2ヶ月後(2010.01.27)

6ヶ月後(2010.05.16)

9ヶ月後(2010.08.03)

12ヶ月後(2010.12.09)

15ヶ月後(2011.02.19)

治療終了(2011.04.22)

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