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凸凹の矯正症例(M.Yさん 14歳女性/中学2年生)|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

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凸凹の矯正症例(M.Yさん 14歳女性/中学2年生)

クリップ

プロフィールと症状

年 齢

14歳

性 別

女性

期 間

1年3ヶ月

当院に通うきっかけ

デコボコが気になっていました。特に生活に不自由はなかったのですが、周りでも矯正している友だちがいたことも、少しあります。

主訴:八重歯をまっすぐ並べたい、でこぼこが気になる、きれいな笑顔をつくりたい

診断名:叢生

装置名:パッシブセルフライゲーション装置(JETsystem・当院開発)、ラピットエキスパンジョン

非抜歯

費用の目安:約110万円

治療の概要:2012年の症例です。(2012,2,4~2013,5,25)

リスク・副作用:

矯正治療中は歯磨きが難しくなる為、虫歯や歯周病のリスクが高まります。

歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなったり、歯肉の退縮が起こる場合があります。

顎間ゴムの使用状況、定期的な通院、舌のエクササイズ等、患者様の協力が非常に重要になり、治療結果や治療期間に影響します。

治療終了までの経過

2011.11.02

2012.02.04

2012.02.25

2012.03.31

2012.04.28

2012.08.03

2012.11.04

2013.02.28

2013.05.25

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