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開咬の矯正症例(H.Tさん 20歳男性/大学2年生)|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

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開咬の矯正症例(H.Tさん 20歳男性/大学2年生)

クリップ

プロフィールと症状

年 齢

20歳

性 別

男性

当院に通うきっかけ

親不知が生えたのがきっかけに噛み合わせが悪くなり、ものがとても噛みにくくなった。 大学への進学が決まり、生活が落ち着いてきたので矯正に踏み切った。

治療前

↑治療前の状態

治療後

治療終了までの経過

2008.08.26

装置装着前の歯並びです。

下の歯の親不知を左右とも抜歯し、治療をしていきます。

装置装着2ヶ月(2008.10.18)

装置装着から2ヶ月経過しました。

装置装着4ヶ月(2009.12.25)

装置装着から4ヶ月経過しました。

装置装着半年(2009.02.14)

装置装着から半年経過しました。

2009.04.30

装置装着から8ヶ月経過しました。

装置装着11ヶ月(2009.08.10)

装置装着から11ヶ月経過しました。

見た目には分かりにくいですが、噛み合わせを正しているところです。

抜歯する歯が奥歯の場合、歯全体の移動量が多くなってしまうので、どうしても時間が必要になります。

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