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凸凹の矯正症例(H.Iさん 8歳女性/中学1年生)|歯列矯正なら自由が丘矯正歯科クリニック(東京)

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凸凹の矯正症例(H.Iさん 8歳女性/中学1年生)

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プロフィールと症状

年 齢

8歳

性 別

女性

当院に通うきっかけ

初診時より4年間はむし歯の予防のために通院されていました。 中学生になり、永久歯に生え変わったので、矯正治療を開始することになりました。

治療のプラン

凸凹があり、上の犬歯が八重歯になっているが、できるだけ非抜歯でということと、学校のクラブ活動もあり、できれば早めに終わりたいというご希望がありました。

 

期間と痛みが少ない装置ということで、デーモン3を選択されました。

治療前

↑治療前の状態

治療後

↑治療時の状態

治療終了までの経過

2006.04.08

装置装着2ヶ月前です。

 

右上の犬歯が八重歯になっています。下の歯も多少凸凹しています。

装置装着時(2006.06.03)

ワイヤーを見ると、かなりの凸凹だということがわかります。

2ヶ月後(2006.08.11)

だいたい並んできました。このときからやや出っ歯傾向の強い右側にゴムをかけてもらいました。

3ヶ月後(2006.09.21)

このときからゴムを左右でかけ始めました。

6ヶ月後(2006.12.16)

良い噛み合わせになってきました。

10ヶ月後(2007.04.07)

装置を外しました。

 

 これからもむし歯にならないように通ってね。

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